Last-modified: 2008-03-25 Tue 16:42:57 JST (3433d)

生体工学研究所 3F (lhz_dun03)

現在の情報は生体研究所3層からどうぞ

ここのMAPに入るためには、未転生職ならBase95以上、転生職ならBase90以上である必要があります

アジトダンジョンやジュピロス、ゲフェニアを越える最難関MAP。
転生DOP6種、オーラBOSSDOP6種、そして時間湧きのMVPDOPが徘徊しています。
廃レベルの転生PTでも処理を誤ると即全滅です。準備は念入りに。

なお、各転生DOPの挙動に関してはアサシンスレテンプレがなかなかの情報量なので、そちらにも事前に目を通しておくと良いでしょう。

注意:3/13パッチにより全Mobに属性攻撃が復活しました。セイレンにはスパイラルピアースとスピアブーメランが追加。
ラヘルパッチにてAXとLKが悪魔化、その他多数の修正点により今までの情報はほぼ役に立ちませんので注意
ベインスパッチにて各Mobが更に強化
一応参考として過去情報はこのまま記載、現生体情報求む!!

ソロ狩りの立ち回りについて

ソロではテレポ・ハエとクローキングによる策敵が基本、マジ狩り主体になります。

  • 狩る場所
    「どのように狩るか」の前に「どこで狩るか」これが生体3ソロでは重要。
    基本は四方にある大小の階段(メインは大階段)であるが
    1セル幅、距離9セルの通路であればどこでもOK
    例として階段の他10時・2時・8時方向の三箇所の階段に隣接する袋小路(崖上の所)
    12時方向のT字路および水路左右の袋小路が挙げられる。

  • 釣り方
    1vs1の状態に確実に持ち込む釣りの腕を磨くこと。
    通算100を軽く越えるであろうデスペナにめげず通い続ける根性がいります。
    地形を把握してどの位置のDOPがどの位置でタゲってくるかを覚えるだけで致死率がぐんと減り効率アップにも繋がります。
    ※生体3のDOPのタゲ範囲はDOPを中心に20x20です。

  • マップの歩き方
    狩りを始める前にまず地形把握をする必要があります。
    クローキングで歩けそうに見えて実は壁に隣接していない場所がけっこうあります
    じっくりカーソルで地面探って動きましょう。
    Lv上がりたて時などデスペナの心配が無い時に赴き、前もって歩けるところを覚えておきましょう。
    /lightmapで影を消すと画面が見やすい。
    スムーズに壁沿いを歩くコツはL字クリックの繰り返し

  • 通行時の注意点
    通行時に一番厄介なのはカトリーヌ=ケイロンのサイトとセシル=ディモンの罠です。
    停止しているDOPの横を通過すると罠を足元置きされたりサイトを焚かれたりと危険率が高い。
    カトリは移動したときが通行のチャンス、移動した瞬間のスキをみてそばを通り抜けましょう。
    セシルの罠は一旦画面外まで引いて再度罠のあった場所にいくと画面上見えなくなりますが、再度画面外へ行き戻ると見えるようになります。
    周囲をよく観察して罠の位置を覚えておくことも大切です。

  • Mob対応時の注意点
    狩りポイントである階段では横沸きに常に注意が必要
    階段では即沸きと2分周期で特定のセシルとカトリが沸きます、グリムで倒され横沸きすることが多々あるので注意。
    マジ狩りの狩りスタイル上長時間姿を晒すので不意にダメージを貰ったら即飛ぶくらいが丁度良いです。
    AgiやVit等の詠唱が遅いInt型の場合は、(Int-Dex型の使用感を誰かお願いします。)
    キャストキャンセルから、ハイド、クローク、ハエなどに繋ぐことで、事故死は多少減らせます。

PT狩りについて

先人達のたゆまぬ努力により様々なPT構成での生体3狩りが確立されてきている。
教授はそのPTの要といっても過言ではない、生体3での超高効率狩りを夢見る者へその立ち回り等を紹介。

  • 阿修羅ペア・阿修羅プリトリオ(+α)
    白羽阿修羅狩りが基本のオーソドックスな少数PT。
    プリがメンバーにいればセイレン、ハワードを落とせない阿修羅でも狩れるので安定する。
    しかし、逆に少数ゆえに横沸き時など瞬時の判断力が最もモノをいう構成なので慣れた人向きとも言える。

    • 教授の役割
      阿修羅へのSP供給、状況を的確に読んだ上でのSW展開、横沸きカトリのタゲ持ち、オーラDOP飛ばし
      横沸きDOPの石化・霧漬けによるタゲ切り、カトリ対策としての石化またはEchまたは付与。
      • 石化・Echの場合は阿修羅で倒す。SCの完全硬化まで時間を要すること、Echが失敗すること、成功時のエフェクトについて前もって説明しておこう
      • 付与の場合は指弾で倒す。基本的に蜘蛛糸mobへの誤爆を考えて火以外が望ましいが、LA蜘蛛糸指弾でより高速に倒したいならば火付与を。
        カトリ用に属性武器や闇水を使用してくれる阿修羅もいるが、重量・殲滅時間的に付与の方が良い。
        釣り役の前衛がいる場合は、前衛にも付与を行うとよりカトリ戦が楽になる。

    • メリット
      少数ゆえの軽いフットワークで集合と、狩りポイントの移動が楽。

    • デメリット
      処理中に一人死ぬとバランスが一気に崩れ決壊しやすい。
    • 小技
      ペア時に爆裂LKやWSを白羽してしまう事がある、そのときに阿修羅後相打ちにならないよう図を参考にSWを置いてあげると感謝される。(SWではなくキリエでもOK)
      ※2セル幅の通路で白羽を斜めに取るとSWできないので、Int型で有効なスキルがあるなら阿修羅せず魔法で処理しよう。

      ○:阿修羅役             「例」○●□◇
      ●:DOP
      ◇:セイフティウォール
      □:空けるセル

    • 小技その2
      階段での狩りでよくセシル横沸きしたり、近くに沸いたりすることが多々ある。
      この際にセシルをPTの居る段まで上ってこさせない、また降りてこさせないよう階段の折り返しにFWを置き、FWのノックバックを使い封鎖してしまうという手がある。
      急に曲がり角に横沸きしたセシルを奥へ押し込んだりと結構利用できる。
      FWを所持していない場合は階段の折り返しに事前に霧を敷いておけば、万一PTがいる段までセシルが降りてきてもほぼ無力化された状態なので安全になる。

  • 固定団体PT
    Hiプリx2、阿修羅、IW持ちWiz、ブラギ、教授、ペコ職、チェイサー、弓手orSbrアサクロといった構成にニヨなどを混ぜる団体PT。
    型問わず教授であれば参加しやすい構成。
    • 教授の役割
      大抵SG阿修羅狩りになるので、タゲの来づらい位置で阿修羅、Wiz、カトリ担当をメインにSP譲渡オンラインになる。
      生命変換中の事故死防止に自衛SWをすると吉。
      かなり高速回転で阿修羅していくので前もって阿修羅とSlcをする受け取り位置を相談しておくとスムーズ。
      教授二人参加という豪華なPTであればカトリの釣り役を買って出るのもよいかもしれない。

    • メリット
      90台後半の参加するPTとしてはうってつけ、ニヨが組み込みやすく大変おいしい。
      SPタンクのポジションがメインなので死ににくい(でも死ぬときは死ぬ)。
    • デメリット
      団体なので全員が狩りポイントに集合するのに時間がかかる。
      ゴールデンタイムにこの構成になりやすいが時間帯的に他にも団体PTが来るので場所取りが必要。
      PTメンバーがオーラDOPの対応を熟知していないとグダグダになり決壊しやすい。
      MVPセシルが固定ポイント近くに沸くと移動か狩り終了を余儀なくされることが多い。


  • 拳聖温もりPT
    温もり特化拳聖と教授、Hiプリ、プロボ持ち前衛の少数PT。
    オーラ以外の全てのDOPを高速で狩ることが出来る
    しかし温もり拳聖と組む機会がなかなか無いので、参加した際は前もって説明を受けるとよいだろう。

    • 教授の役割
      基本的にSPタンク、速度上昇のかかったガイルは温もりが当たらなくなるらしくDis用に黄Jを持参しよう。
      PT構成上オーラ飛ばしは教授担当になる。

    • メリット
      狩り前に拳聖スキルの奇跡を発動して望めば1時間超高効率が期待できる(調子よければ10m以上)。

    • デメリット
      奇跡狩りをする場合、奇跡の効果時間を有効に使う為前もって場所取りが必要。
      奇跡を発動させる為に、クリエイターの植物栽培と触媒のきのこの胞子
      MB連打用にブラギ、キノコ回復用に大量のサンク用青ジェムが必要で
      下準備にけっこう時間がかかる。


  • 対カトリーヌ専門PT(2008/03/04:名無しパッチ前)
    クラウン、アサシンクロス、ハイプリースト、教授のカルテットPT。
    カトリーヌ即湧きポイント近くの階段(短い側)での固定狩り。
    アサシンクロスは、スナイパーなど、他の火力職に置き換え可能かも。
    悪魔化対応・・・というか、悪魔化した連中を含めてほとんどは無視。

    • 教授の役割
      SPタンク、及びカトリーヌへのSpB連打
      安全性を求めるなら、オーラは当然として、前衛DOP&マガレも蜘蛛で飛ばしてしまおう。
      Intが高い育成型なら、FB連打でセシル撃退にも参加可能。
      WoFを使えばかなり被ダメージを減らせるが、他のDOPを漬けないよう注意が必要。

    • メリット
      一度パターンに入ってしまえば、かなり安定した狩りが可能。
      立ち回りに気を付ければ、D-V型以外でも十分に役割はこなせる。

    • デメリット
      ブラギ、不協和音、ArVと、クラウンにかなりの負担が要求される。(念矢を使うなら金銭的にも)
      MAPが過疎っていないと、横湧きなどで決壊しやすい。
      エレメスは事故、極力姿を現しているうちに段差越し不協和音で飛ばしてしまいたい。

各DOP対策

  • 各自DOP共通AI
    • アンクルとグリムを除く、移動できず、かつ攻撃できない位置からの攻撃→テレポート
    • 最初の一撃は必ず通常攻撃でスキルを使わない
    • 通常、ターゲット固定→詠唱反応、または隣接物理ダメージによりターゲット移動
      • 途中で手を出さなければ釣ったDOPが他のプレイヤーにタケ移りすることは無い(オーラは例外でタゲ移りする)

ハワード・アルトアイゼン (男ホワイトスミス)

遠距離攻撃を持たないが、隣接されるとアドレナリンラッシュ、爆裂からハンマーフォールにメマーとへたに抱えるとLKでも秒殺するほどの攻撃力を誇るアニキ。

特徴
・HP・DEF共に高くタフ
・近距離戦は、HF・AR・メマー・装備破壊・爆裂など無類の強さ
・遠距離攻撃スキルを持たず、移動速度も遅く
・状態異常に強い
AI
[突撃時]
・移動
[攻撃時]
・通常攻撃
・(高確率)マキシマイズパワー
・メマーナイト
・赤オーラ(爆裂波動の赤Ver) Atk3倍・(Dex3倍?)
・ハンマーフォール
・装備破壊攻撃(鎧が壊れるエフェクトが出る)
・アドレナリンラッシュ
・火属性攻撃
[対策]
・生体ソロでのメインディッシュ、近距離戦に強いが遠距離攻撃を持たない。
地属性なで容易にマジ狩り可能。
悪魔化で水属性に変更、FWが効かないため、狩るなら蜘蛛&属性チェンジが妥当か。

・PT狩りではMHPが非常に高く、阿修羅特化型以外で白羽阿修羅をするには多少削るかLAが必要。

・団体でのSG狩りの際には、よくPTの中ほどまで滑ってくるのでセイレンと同じく最優先で処理したい。

セイレン・ウィンザー (男ロードナイト)

HP・DEF共に高く遠距離近距離ともに攻撃能力のあるバランスの取れた敵
フィゲルパッチで属性攻撃とスピアブーメランを使わなくなった為、糸やFDで固定し地変換してマジ狩り・・・・が出来てたのだが。
2007/3/13のメンテで属性攻撃とスピアブーメランが復活、さらに高頻度でスパイラルピアース(SWで防御可能)の使用が追加がされ
ソロ狩りするにはリスクの高すぎるMobへと戻ってしまった
おまけに悪魔化した事でこちらのハイド&クロークを見破る。
特徴
・やや足が遅め、ほとんどの状態異常にかからない
AI
[止まっている相手へ接近時]なし[トレイン・逃亡している相手を追跡時]
・プロボック、スパイラルピアースを高確率で使用・まれにスピアブーメラン
[接敵時]
・ボウリングバッシュ
・(高確率)赤オーラ(爆裂波動の赤Ver) Atk3倍。(Dex3倍?)
・マグナムブレイク
・スパイラルピアース
[スパイダーウェブ・崖を挟んでる時]
・(高確率)スピアブーメラン
[攻撃射程外からの崖撃ちに対する反応]
・テレポート
対策
・石化コンボを駆使すれば狩れないこともないが、使用する触媒の多さ手間を考えるとソロでは無視するに限る。

・PT固定狩りではSG阿修羅することが多く、凍結したセイレンがPTの中まで流れて来ることがよくある
そのまま凍結解除してしまいマグナムブレイクで消し飛ぶ危険もあるので火レジストポーションの常用も有用
SPPが飛んできてもめげない。

・こちらもWSと同じく、阿修羅特化型以外で白羽阿修羅をするには多少削るかLAが必要。

エレメス・ガイル(男アサシンクロス)

マジ狩り可能な転生DOPの二匹目。
通常の転生エレメスはクロークや爆裂などは使用しない。
クロークする上、悪魔種族なのでこちらのハイド&クロークは見破られる。
先制できれば後述の狩り方が可能と思われるが、上記の理由により先制する事すら難しい。
また、超FLEEになると移動速度が上がり、通常攻撃はほぼ当たらなくなる。
4セル〜6セル程度の距離で逃げるとグリムトゥースを放ってくるので多少広めの距離をキープしつつ釣るのが良い。
なお、グリムのダメージはタラ盾・レイドなしで2000を越える上、連続で使用することもある。

特徴
・足が早い。
AI
[接近時(トレインなど)]
・グリムトゥース
[接敵時]
・アジリティアップ(速度増加と同じエフェクト) Agi3倍 移動速度1.5倍?
・ソニックブロウ
・毒属性攻撃
[アンクル時・崖を挟んでる時]
・グリムトゥース
[攻撃射程外からの崖撃ち]
・テレポート
[対策]
・ソロ狩り狩り条件:1セル幅、距離9セルの通路
AXは足止めすると射程内ならばグリムを連発してきます、グリムの射程は7セルあるので射程外での足止めをします。
※この方法は1セル通路でFWが1セルしか出せない状況でしか使えません。
7セル前方へFWを置くため通常にFWが3セル分出てしまうとそれが消えるまで次のFWが出せないからです。

●:プレイヤー
○:ガイル
※:ファイヤーウォール
■:壁
□:通路

■■■■■■■■■■■■■ FWを1セルだけはって足止め、FWから7セルはなれます
□●□□□□□□※○□□□
■■■■■■■■■■■■■

■■■■■■■■■■■■■ もう一枚FW追加、そして地エレメンタルチェンジ→(Mbr)→FB詠唱開始
□●□□□□□□※※○□□
■■■■■■■■■■■■■

■■■■■■■■■■■■■ FBが着弾するころにはこのように接近してます
□●□□□□□□※○□□□ なので一枚目のFWにFWを重ねて補強、その後すぐに後ろに2枚目をはりリピート
■■■■■■■■■■■■■
※まれにラグでAXがFWを抜けてくる場合もあります、SWがあるなら保険として(横沸き対策もかねて)SWをはっておくと良いです。
高Intの超強いマジ型教授で地レメンチェンジ有りならばDCFBx2(FB10が4発分)で、無しならDCFBx5でおおよそ倒せます。

・生体3へ来るモンク・チャンプであればガイルまでは大抵普通に阿修羅で倒せる
しかし白羽中にブレスが切れたりと確殺条件が崩れる場合もあるのでその際は削るなりLAが必要。

・団体狩りではSGである程度HPを削れるのでよほどでない限り阿修羅での打ちもらしは無い。
しかし教授のいるところでベノムダストされると座ってもSPが回復しなくなり、Slcの回転が途切れる為、高Vitの教授以外は即座に緑Pを使用するべきである。

カトリーヌ・ケイロン(女ハイウィザード)

PCをタゲるとFD→JT→TS→CB→Fbrと順に放つ。いずれも詠唱速度はそれなりに速い。
ダメージはFDが5000前後、JTが素だと1200*30Hit(凍結時1800*30Hit)程度のダメージ。
交戦中の他PTに注意。サイトラッシャーとファイアボールが壁、段差を無視してくるので巻込まれることもある。

AI
[接近時(トレインなど)]
・魔法(フロストダイバー→ユピテルサンダー→サンダーストーム→コールドボルト→ファイヤーボール)
[接敵時]
・通常攻撃
・サイトラッシャー
・クァグマイア
・魔法(フロストダイバー→ユピテルサンダー→サンダーストーム→ファイヤーボール)
[アンクル時・崖を挟んでる時]
・魔法(フロストダイバー→ユピテルサンダー→サンダーストーム→コールドボルト→ファイヤーボール)
[攻撃射程外からの崖撃ち]
・テレポート
[対策]
・ソロでは基本は素直に逃げの一手、振り切れなければテレポ・ハエで逃げる。
マジックロッド5があれば多少逃げやすい。
テレポで場所を移りたくない場合、教授であればSW→糸とばし。
Sageならば沈黙インベがあれば比較的安全にスルーできる。

・D-V型のSage教授であればスペルブレイカーとマジックロッドを駆使して比較的安全に釣る事が可能。
PT構成によっては釣り役の前衛が引っ張ってきたカトリを引き受ける役割をすることもある
ただしその際は他のDOPの横沸きに注意が必要。

・白羽阿修羅狩りの場合、直線な場所で白羽を狙うとスキルを使ってくる為、FA(ファーストアタック)が通常攻撃になる曲がり角で白羽を狙うのがセオリー
それでもまれにスキルを使ってくることがあるので曲がり角から1〜2セル目にSWを置くと良い。
念属性なので、阿修羅で倒すには石化か属性変換が必要、凍結はすぐ解凍されてしまうので不向き。

マーガレッタ・ソリン(女ハイプリースト)

PCをタゲると自分にIA、PCに速度減少とLAをかけてくる。
フィゲルパッチにて最大の恐怖だった聖属性攻撃がなくなり、減速LAクリティカルの面倒なだけの存在と化していたが
2007/3/13のメンテで恐怖の属性攻撃復活(ちまたではHLと言われているが属性攻撃である)
SWなしで抱えるには危険な存在へと逆戻り。
AI
[接近時(トレインなど)]
・速度増加
・速度減少
・レックスエーテルナ
[接敵時]
・通常攻撃
・レックスエーテルナ
・クリティカルスラッシュ
・聖属性攻撃
[被遠距離攻撃時]
・ニューマ
[被近距離攻撃時]
・セイフティウォール
[スパイダーウェブ・崖を挟んでる時]
・なし
[攻撃射程外からの崖撃ち]
・テレポート
「対策」
・ソロでは地エレメンタルチェンジとMbr必須でAXと同じ狩り方で倒せる・・・が、MDEF高くて時間食うわ終了時には減速LAかかりまくりだわで面倒なのでスルーが一番。

・白羽阿修羅狩りでは非常に白羽し辛いDOPとして有名、釣ってきた場合一度全員ハイドしてクロキン白羽を狙うとスムーズ。
通常攻撃がぬるいといって処理にもたつくといきなり聖属性攻撃を食らい即死するので迅速に。

・団体SG狩りになると一応凍結するが高MDEFの為すぐに自然解凍する。
SGのHit中に高確率で減速や沈黙を仕掛けてくるのでSG役はピアレス必須である。
処理にもたつくとSWを張り面倒なことになるのでニュマなど置いて対応したい。

セシル・ディモン (女スナイパー)

高DEXのスナイパーでも当たらないFleeと高FleeのアサシンですらHitさせる命中度を持つ最強のスナイパーDOP。
AI
[接近時(トレインなど)]
・攻撃範囲>索敵範囲なので、敵を追いかけるor敵に近づく事はしない
[接敵時(索敵範囲に敵が入った時)]
・ダブルストレイフィング
・アローシャワー(このアローシャワーはニューマを貫通する、Hitすると西側へノックバックする)
・風属性攻撃
・(高確率)赤オーラ(爆裂波動の赤Ver) Atk3倍。(Dex3倍?)
・(高確率)アジリティアップ(速度増加と同じエフェクト) Agi3倍 移動速度1.5倍?
・(低確率)チャージアロー
[反撃時(索敵範囲外から攻撃したとき)]
・通常攻撃のみ。スキルは使わない
[攻撃射程外からの攻撃に対する対応]
・一定条件下にてテレポート
※FWやFP等設置系スキルを置き画面外へ移動する、移動先にてハイド状態では無い時にセシルが自分から設置スキルでダメージを負うとテレポートする。
要はセシルにダメージを与えた時にセシルの画面上にダメを与えたプレイヤーが居ないとテレポートするようである。もちろんタゲ移りすれば飛ばない。
[アンクル時・崖を挟んでる時]
・接敵時、反撃時にそれぞれ対応する
[ウォールオブフォグなどによる状態異常[暗黒]時]
・遠距離からの1回の攻撃に対して、1回だけ反撃する。スキルは使わない
[対策]
・ソロではどうしようも無いのでハイドで立ち去るのを待つか素直に場所移動。
階段でマジ狩り中に横沸きした場合はヘタに耐えず即飛び推奨、CAでスタンしたら泣くしかない。

・慣れたプリがいればニューマの出し方を次第でボルトやHDで食べれる。
ASとCAのノックバック方向に壁を背負うのと、ASに巻込まれないようにタゲを持ってる人とは距離を置くこと。
スキルを使用しない9〜10セルの距離を取ると安定する。

・団体狩りではセシルの処理中に他のDOPが横沸きしたりとかなり厄介なので、インティミディトで拉致してもらおう。
拉致役不在でどうしても狩らざるをえない場合は、なるべく魔法スキルでの処理推奨(処理時間はかかるがすぐに引ける為、横沸きに対応しやすい)
阿修羅をするなら周囲の安全を見つつ処理するべし。
階段前のセシルは即沸きが多いので拉致推奨。

オーラDOP対策(教授前提)

基本的にオーラDOPは全スルーだがPT固定狩りではそうも言っていられない状況が多々ある。
教授では糸飛ばしを狙って行くが、DOPの位置やメンバーの連携次第ではバードの「不協和音」、ウィザードのIW(アイスウォール)→SG(ストームガスト)のほうが安全に飛ばすことができる場合もある。
糸飛ばしをして近くに着地されても泣かない。

ニブルヘイムのMVPボス「ロードオブデス」の出現時にロリルリ等が沸くように
MVPDOP出現時にオーラDOPが数体召還されるようであるが、その際MVPが速度上昇状態であった場合、
追加されるオーラDOPも速度上昇状態で召還され最悪の状況となる。

ちなみに、ノーマルセシルのテレポート条件はオーラを含め全DOPにも当てはまる。
※画面外まで行かないとテレポートしないのはセシルのみ。
階段にてFWを先置きして上の方へ逃げて勝手に当たるのを待つなど、
Sageでもできる飛ばしかたではあるので、覚えておくと何かのときに役に立つかもしれない。

  • オーラハワード(WS)
    普通に糸飛ばしが可能、追撃にはSSが出が早く便利。
    速度上昇状態だった場合同じように糸飛ばしをすると、あまりの移動速度に固定位置がずれる。
    なのでガチで飛ばす場合はSWを2枚ならべてから糸飛ばしを行うのが安全。

  • オーラセイレン(LK)
    現在スピアブーメランが戻ってしまった為ニューマ無しで飛ばすならば、SWを2枚ならべてから糸飛ばしをする。
    その際2HQで神速状態になりSWをあっという間に削られる為、確実かつ迅速に行うべし。
    ニューマ代わりに霧を用いてもMobのスキルは不発およびダメージの削減効果ができない為無意味。
    地形を利用して仲間に不協和音やIW→SGで飛ばしてもらったほうが危険が少ない。

  • オーラガイル(AX)
    通常のガイルと違い移動速度が速い、隣接するとクローク状態になりそこからのソニックブローやインティミディト等かなり凶悪。
    クローク状態前に視認できれば、サイトの準備をしつつSW糸飛ばしが可能。
    糸に絡めてさえしまえばクロークされてもHDでそのまま飛ばすこともできる。
    不意に襲われた場合はとにかくSWを気合で張るか、大人しくハエかテレポで逃げる。
    PTでは前衛が引っ張ってくる事がよくあるのでIW→SGや不協和音で飛ばすのが安全である。

  • オーラカトリ(HiWiz)
    プレイヤーをタゲると問答無用でストームガスト→ロードオブヴァーミリオン→メテオストームのコンボを仕掛けてくる
    通常のカトリより足が遅い為振り切るのは容易い。
    LPを修得しているのならば容易に糸飛ばしができるが横沸きに注意が必要。
    LPが無い場合は前衛に引っ張って行って貰い、大魔法の来ない後ろから糸飛ばしを狙う。
    IW→SGも比較的安全に飛ばせるが、不協和音は残念ながら効果が無い。

  • オーラマガレ(HiPri)
    ハワードと同じく普通に糸飛ばしが可能、むしろメンツ次第では余裕で倒せる。
    倒す場合はSWを封じる為にニューマを置くと良いが、壁役にSWをしないと聖属性攻撃で死んだりインティミで拉致られてしまう事もある。
    SWから1セル空けてニューマを置ければ解決であるがそこは味方の腕次第。
    たまに自爆する。

  • オーラセシル(Sn)
    オーラの中で一番やっかいなDOP。
    一応通常のセシルと同じ条件下でテレポートさせることはできるが、こちらの思うように動いてくれないのが常。
    スキルを使用しない9〜10セルの距離でタゲを取り(ニューマ付き)あとは遠距離で倒すのが一番安全。
    よく阿修羅をしに突っ込むメンバーを見るが、オーラセシルが居る方向は片付いていないのがほとんどなので他のDOPを釣るハメになりがち、できれば自重させたいところ。
    むしろオーラセシルをやってる最中の横沸きに対応してもらいたいものである。

  • MVP DOP
    ハワード、セイレン、ガイル、マガレ、カトリが本体であった場合はIW→SGで飛ばすのが一番安全である。
    味方のLK等にIW前まで引っ張ってきてもらいSGに巻き込んだところでハエ・テレポしてもらうとあっけなく飛ぶ。
    ただしセシルが本体であった場合は、もう始末におえないので固定場所を変えるか大人しく狩りを終了させた方が無難。

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